「ツイッターとフェイスブックそしてホリエモンの時代は終わった」  梅崎健理

タイトルに惹かれて読み始めたが~
この本の著者である梅崎健理さんは まだハタチの学生さんで
プロフィール写真は 高校生かと思うほど・・・
でも彼は高校生の時にIT関係の会社を興したそうで
自称「デジタルネイティブ」

かなりの自信家のようで
高校生の時に まだ初期のツイッターで一躍有名になり
ソフトバンクの孫さんなど有名人とも知り合いになった~
目立つ為に IT関連の集会には 高校の制服を着用~
なんだか 自分と正反対の側の人間のようで
もう途中で読むのやめてしまおうかなあと思ったりもしたが
後半では 私にも納得できる意見を述べていた。

ツイッター フェイスブック ラインなど SMSだって
やはり普通の人間関係と同じようにトラブルだってあるし
気遣いは必要だと言う。
ツイッターでの意見も 過激な攻撃を受けることも多いようだし…

私はHPとブログしかやったことがないので
こういうSMSの世界とは無縁だから
この本を読んで 少しはその内容がわかった部分もある。

こういうのをやっていなくても
遅れてるとか そう思う必要はない~という意味のことも書かれていた。

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